Vision

私たちについて

職員同士支え合いながら子供達の成長を見守れる環境です

福祉施設など介護や看護師の経験を通して東金市周辺地域に発達と学習能力の障がいを特性に持つ子供達とその家族を支援する放課後等デイサービスを立ち上げました。数少ない児童の受け皿として子供の成長に悩む保護者の方々の心の支えになれればと思います。ともに子供達と過ごしながら現場を支えてくれる保育士と児童指導員の正社員とアルバイトの求人です。高校を卒業するまでの児童のサポートを行いながら働く従業員の働き方も尊重しながら笑顔溢れる環境を心がける職場です。

子供達と触れ合いながら働く職員も常に成長できる環境でありたい

「全ては子ども達の未来のために」という経営理念を掲げ、社会の発展に貢献できるサービスを提供し続けます。その為には全従業員が心と身体の両面に幸福感が得られるような体制・環境を常に追い求め整えております。子供たちの成長と自分を含めた職員の成長ひいては地域の成長といった様々な意味を社名に込めており、地域の子供達が大きくなって安全・安心に社会に入っていけることを望んでおります。

何よりも必要な子供の心と身体の成長が自然と向上できるようなプログラムで保護者の方にも安心してご利用していただけるように見守れる体制で管理しております。誕生日会やリトミックなど楽しいレクリエーションや社会や地域の皆様と交流ができる特別学習などを行い、地域の一員であるという意識が芽生えるサポートを行っております。

元気と笑顔で向き合い子供達の個性を伸ばす指導を心がけています

会社の設立を考えた時は周辺地域に児童を見守る環境が整っている受け皿が少なくお困りの方が大勢いらっしゃいました。発達に特性がある子供達や保護者が安心して過ごせるようなサービスを提供することで支援いたします。幼稚園から高校性までのお子様により楽しく一人ひとりにあった学習など療育の場として社会という集団で生活しやすいように適応訓練や生活指導を行います。同時に保護者の方が悩みを相談できそれに伴う日常の疲れをリフレッシュできるサービスでもあります。

0歳から小学校入学前の未就学児童を対象とした発達支援サービスも行っており、「からだ・あたま・こころ」の発達バランスをそれぞれ発達段階に合わせて整えます。保護者の方に寄り添いながら様々なプログラムでサポートいたします。

Member
私達と一緒に前進しましょう!!

私達ベストワークは18歳以上の方を対象に支援を行っている就労継続支援B型の事業所です。

利用者様の働きたいをサポートし日々安定した時間を過ごせる様に支援させて頂いております!

私達と一緒に前進しましょう♪職員も常に前向きに支援に取り組んでいます。

そして放課後等デイサービスのお子様方が将来ベストワークを選んで活気ある事業所になる様、職員一同心待ちにしています(^。^)




代表挨拶

令和5年6月1日付で、代表取締役に就任しました布施紀幸です。これまで、こどもプラス八街教室の管理者兼児童発達支援管理責任者を担っておりました。まだまだ至らないところばかりですが、前代表取締役である、小川の作り上げたものを守りつつ、ご利用者様とご家族様のため、職員のため、誠心誠意努めてまいる所存です。 皆様から「こどもプラスを利用したい」「こどもプラスは頼りになるね」とおっしゃっていただけるような施設を目指します。 職員が「ベストグロウに就職できてよかった」「こどもプラスでずっと働きたい」と思えるような法人を目指してまいります。 皆様のご健康とご活躍を願い、そして皆様からのご指導とご支援を心よりお願い申し上げ、ご挨拶とさせていただきます。今後ともよろしくお願い申し上げます。

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株式会社ベストグロウでは発達障がいや学習障がいをもつ高校生までの子供達を支援するサービスを提供しております。東金市を中心とした千葉県内で放課後等デイサービスの施設を運営し、一緒に働く正社員やアルバイトの求人を行っております。保育士や児童指導員として経験や資格を活かしながら働きませんか。ブランクがある方や未経験の方、また資格をお持ちでない方でも現場で経験を積みながら保育士などの資格取得を目指せます。20代から60代まで幅広い年齢層の方が子供達との触れ合いを通して楽しく活躍しております。

自分でできないことは周囲の協力が欠かせないものです。それは障がいを持つ子供達だけでなく一緒に働く従業員も同様です。直接の職場となる事業所では先輩従業員がしっかりとサポートいたします。一番心がけて欲しいのは子供達や保護者の方々の心に寄り添うという気持ちです。子供を持つ親としての経験が役立つ女性が多い職場です。我が子を思う保護者の方は心身的に少なからず疲労が溜まるものです。サービスをご利用いただくことで「一人の時間をたまには楽しむ」ことができ、ご家族が少しでも心身的な負担を減らせるよう一緒に支援しましょう。